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冷接点補償K熱電対デジタルコンバータ(0℃~+1024℃)

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主な特長

  • 冷接点補償
  • シンプルなSPI対応のシリアルインタフェース
  • 12ビット、0.25℃の分解能
  • 熱電対のオープン状態検出

アプリケーション/用途

  • 電気器具
  • HVAC
  • 産業用

説明

MAX6675冷接点補償、熱電対/ディジタルコンバータは冷接点補償を行い、信号をK型熱電対からディジタル化します。このデータは、12ビット分解能のSPI™対応読込み専用形式の出力です。

このコンバータによって温度は0.25℃に分解され、最大+1024℃の測定値と、0℃~+700℃の温度範囲で8 LSBの熱電対精度を実現します。

MAX6675は、小型8ピンSOパッケージで提供されます。

簡易ブロック図

MAX6675:標準アプリケーション回路 MAX6675:標準アプリケーション回路 Zoom icon

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