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MAX856の評価キット

製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX856の評価キット May 01, 1996

サポートとトレーニング

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 低入力電源電圧:0.8V~6V
  • 新µMAX®パッケージ
  • 効率:85% (100mA)
  • 自己消費電流:25µA
  • 1µAのシャットダウン電流
  • 125mAおよび500mAのスイッチ電流制限によって低コストインダクタの使用が可能
  • 最大スイッチング周波数:500kHz
  • リファレンスの許容誤差:±1.5% (全温度範囲)
  • 低バッテリ検出器(LBI/LBO)
  • 表面実装構成
  • 完全実装および試験済み

アプリケーション/用途

  • 2セルおよび3セルバッテリ動作機器
  • 3.3V~5Vのステップアップ変換
  • 血糖値メータ
  • 医療用計測
  • パームトップコンピュータ
  • パーソナルデータコミュニケータ/コンピュータ
  • ポータブルデータ収集機器

説明

MAX856の評価キット(EVキット)は完全実装済および試験済みの表面実装プリント基板です。この評価キットはMAX858または可変出力タイプのMAX857/MAX859も評価可能です。

MAX856~MAX859は、小型、低入力電圧またはバッテリ駆動システム用のCMOS、ステップアップ、DC-DCスイッチングレギュレータです。MAX856/MAX858は0.8V~6Vの正の入力電圧を受け入れ、3.3Vまたは5Vのより高い、ピン選択可能な出力電圧に変換します。MAX857/MAX859は0.8V~6Vの入力電圧を備えた可変バージョンで、2.7V~6Vの範囲でより高い、可変出力電圧を発生します。MAX856~MAX859の標準的な全負荷効率は85%以上です。

EVキットの差替え可能なジャンパによって3.3Vまたは5.0Vの出力電圧を選択します。ボードの半田側の追加パッドによってLBI/LBO低バッテリ検出器またはMAX857/MAX859の出力調整用の抵抗器を取り入れることができます。

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データシート MAX856の評価キット May 01, 1996

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