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MAX8561、MAX8562の評価キット

製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX8561、MAX8562の評価キット Sep 17, 2003

サポートとトレーニング

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 入力電圧範囲:2.7V~5.5V
  • 可変出力電圧範囲:0.6V~2.5V
  • VOUT1 = 1.8V/1.5V (500mAにおいて) (MAX8561)
  • VOUT2 = 1.2V (400mAまたはバイパスモードにおいて) (MAX8562)
  • PWMスイッチング周波数:2MHz (MAX8561)
  • PWMスイッチング周波数:4MHz (MAX8562)
  • シャットダウン電流:0.1µA (typ)
  • 表面実装構造
  • 完全実装および試験済み

アプリケーション/用途

  • CDMA/RFパワーアンプ用電源
  • 携帯電話/スマートフォン
  • マイクロプロセッサ/DSPコア電源
  • PDA、DSC、およびMP3プレーヤー

説明

MAX8561の評価キット(EVキット)は、最大4MHzのパルス幅変調(PWM)ステップダウンDC-DCコンバータのMAX8561/MAX8562を検証します。この2つの回路は、ワイヤレスアプリケーションにおけるDSP/マイクロプロセッサまたはパワーアンプ(PA)の電源用に最適化されています。MAX8561回路は、2.7V~5.5V入力から0.6V~2.5V範囲の2つの可変出力電圧を備え、500mAの負荷電流を供給することができます。他方、MAX8562回路は、0.6V~2.5Vの範囲の可変電圧、および外付けMOSFETによって出力電圧を入力に短絡するバイパスモードを備えています。

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データシート MAX8561、MAX8562の評価キット Sep 17, 2003

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