先頭に戻る

MAX1960、MAX1961、MAX1962の評価キット

製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX1960、MAX1961、MAX1962の評価キット Sep 12, 2003

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

絞り込まれた検索

マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 入力電源電圧範囲:2.35V~5.5V
  • 出力:1.8V (最大15Aにおいて)
  • 最低0.8Vまで可変の出力電圧
  • 固定周波数PWM動作
  • 500kHz/1MHzを選択可能、または外部同期
  • 電圧マージニング:±4%

アプリケーション/用途

  • ASIC、FPGA、DSP、およびCPUコアおよびI/O電圧
  • セルラ基地局
  • サーバおよびストレージシステム
  • テレコムおよびネットワーク機器

説明

MAX1960の評価キット(EVキット)は、PWM同期ステップダウンコントローラのMAX1960を評価する完全実装および試験済み表面実装回路ボードです。ボード上に2つの回路が搭載されています。第1の回路にはMAX1960が実装されていますが、この回路を使ってMAX1961も評価することができます。この回路は最大15Aで1.8Vの出力を供給し、または出力を0.8V~(0.9 x VIN)に調整することができます。第2の回路は、MAX1962を評価します。第2回路用の部品は、標準評価キットには搭載されていません。両方の回路とも、2.35V~5.5Vの入力電圧で動作することができます。

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX1960、MAX1961、MAX1962の評価キット Sep 12, 2003

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

絞り込まれた検索

マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。