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MAX1953/MAX1954の評価キット

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

技術資料

データシート MAX1953/MAX1954の評価キット Oct 20, 2005

サポートとトレーニング

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 低コストの電流モードコントローラ
  • 固定周波数パルス幅変調(PWM)
  • 出力電圧:0.8V (min)
  • 3Vの低入力電圧で動作
  • MAX1953
    1MHzのスイッチング周波数
    小型部品サイズ、低コスト
    電流制限値を調整可能
  • MAX1954
  • 入力電圧範囲:3.0V~13.2V
    93%の効率
    300kHzのスイッチング周波数
  • シャットダウン機能
  • オールnチャネルMOSFET設計によって低コストを実現
  • 電流検出抵抗不要
  • デジタルソフトスタート装備
  • 表面実装部品
  • 熱過負荷保護
  • 小型10ピンµMAX®パッケージ
  • 完全実装および試験済みのMAX1953/MAX1954回路
  • アプリケーション/用途

    • グラフィックカードおよびビデオカード
    • 低電圧分配電源
    • マイクロプロセッサコア電源
    • PCおよびサーバ
    • プリンタおよびスキャナ
    • テレコムおよびネットワーキング

    説明

    MAX1953の評価キット(EVキット)は、2つの低コストバック(降圧型)コントローラの動作回路を検証します。MAX1953の動作回路は、調整可能な電流制限値を備えています。1MHzのスイッチング周波数によって実装面積が小型化されます。MAX1954の動作回路は3V~13.2Vの入力電圧範囲で動作し、電源電圧とは独立して調整可能です。MAX1954は300kHzでスイッチングし、搭載された部品で93%の効率を実現します。

    このEVキットには、完全実装および試験済みのMAX1953およびMAX1954の評価回路が実装されています。

    技術資料

    データシート MAX1953/MAX1954の評価キット Oct 20, 2005

    サポートとトレーニング

    技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

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    マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。