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MAX1937、MAX1938、MAX1939の評価キット

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

技術資料

データシート MAX1937、MAX1938、MAX1939の評価キット Oct 19, 2007

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主な特長

  • 出力電圧精度:±0.75%
  • 最高90%の効率のためヒートシンク不要
  • 最大出力電流:60A
  • Quick-PWM™アーキテクチャ採用で出力コンデンサを小型化
  • 入力範囲:8V~14V (部品の変更で、8V~22V)
  • 出力リップル周波数:500kHz
  • MAX1937:AMD Hammer対応
  • MAX1938:Intel VRM 9.0/9.1対応
  • MAX1939:AMD Athlon Mobile対応
  • (動作中の) VID電圧の遷移制御
  • パワーグッド(PWRGD)出力
  • ユーザプログラマブルな電圧ポジショニング
  • 完全実装および試験済み

アプリケーション/用途

  • ブレードサーバ
  • ハイエンドスイッチおよびルータ
  • ハイエンドスイッチおよびルータ
  • マクロ基地局
  • ノートブックおよびデスクトップコンピュータ
  • サーバおよびワークステーション

説明

MAX1938の評価キット(EVキット)は、同期式、2位相、ステップダウンコントローラのMAX1937/MAX1938/MAX1939ファミリの全機能を検証する完全実装および試験済みの電源です。この回路は8V~14Vの入力電源範囲で動作し、最大60Aの出力電流でVID制御のCPUコア電圧を供給します。このEVキットにはMAX1938が実装されています。MAX1938は、Intel Voltage-Regulator Module (VRM) 9.0/9.1規格に準拠する5ビットVIDコードインタフェースを備えています。また、MAX1938を取り替えると、同じボードを使ってMAX1937とMAX1939も評価することができます。MAX1937はAMD Hammer CPU VIDコードに対応し、MAX1939はAMD Athlon® Mobile CPU VIDコードに対応しています。

技術資料

データシート MAX1937、MAX1938、MAX1939の評価キット Oct 19, 2007

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