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MAX1820、MAX1821の評価キット

製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX1820、MAX1821の評価キット Mar 14, 2005

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主な特長

  • 入力電圧範囲:+2.7V~+5.5V
  • 出力電圧
    • +0.4V~+3.4V出力(600mA、上部回路)
    • +1.5V出力(600mA、下部回路)
  • ダイナミック可変出力電圧(上部回路)
  • 抵抗分圧器による可変出力電圧(下部回路)
  • 内蔵スイッチおよび同期整流器
  • ICシャットダウン電流:0.1µA (typ)
  • PWMスイッチング周波数:1MHz
  • 13MHz発振器と同期可能
  • 通常および強制PWMモード
  • 全表面実装部品
  • 完全実装および試験済み

アプリケーション/用途

  • デジタルスチルカメラ
  • ハンドヘルド機器(PDA、パームトップ)
  • マイクロプロセッサコア電源
  • PCMCIAおよびネットワークカード
  • PDA、パームトップ、およびノートブックコンピュータ
  • WCDMA携帯電話パワーアンプ

説明

MAX1820の評価キット(EVキット)は完全実装および試験済み表面実装回路ボードで、2個の独立したステップダウンスイッチングレギュレータ回路を内蔵しています。上部の回路はMAX1820を使用し、+0.4V~+3.4Vのダイナミック可変出力電圧に設定され、最大600mA保証の電流を供給します。下部の回路はMAX1821を使用し、+1.5V出力に設定され、最大600mA保証の電流をを供給します。+2.7V~+5.5VのDC源で両回路に電源供給します。

MAX1820/MAX1821は、MOSFETスイッチと同期整流器を内蔵しています。MAX1820のEVキットは、バッテリ寿命のために、低自己消費電流と最大97%の高効率を実証します。また、1MHzのPWM動作によって、小型表面実装部品を使用することができます。

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データシート MAX1820、MAX1821の評価キット Mar 14, 2005

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