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マイクロプロセッサ監視回路

業界標準、フル機能µP監視回路

製品の詳細

主な特長

Parametric specs for Battery Backup Circuits
Reset Thresh. (V) 4.0 to 4.5
Reset Out Active High
Active Low
Push-Pull
ICC (µA) (max) 100
Oper. Temp. (°C) -55 to +125
-40 to +85
0 to +70
Package/Pins CDIP/16
PDIP/16
SOIC (N)/16
SOIC (W)/16
Budgetary
Price (See Notes)
3.68
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簡易ブロック図

Technical Docs

データシート マイクロプロセッサ監視回路 Jun 08, 2018

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

パラメーター

Parametric specs for Battery Backup Circuits
Reset Thresh. (V) 4.0 to 4.5
Reset Out Active High
Active Low
Push-Pull
ICC (µA) (max) 100
Oper. Temp. (°C) -55 to +125
-40 to +85
0 to +70
Package/Pins CDIP/16
PDIP/16
SOIC (N)/16
SOIC (W)/16
Budgetary
Price (See Notes)
3.68

主な特長

  • パワーOK/リセットタイムアウト期間:200ms
  • スタンバイ電流:1µA、動作電流:30µA
  • チップイネーブル信号のゲート、最大遅延:10ns
  • MaxCap®またはSuperCapコンパチブル
  • VCC = +1Vまで保証のアクティブローRESETアサート
  • パワーフェイルまたはローバッテリ警報用の電圧モニタ
  • パワーフェイル精度(保証):±2% (MAX800L/M)
  • 16ピンナローSO、プラスチックDIP、およびTSSOPパッケージで入手可能

アプリケーション/用途

  • コンピュータ:デスクトップ、ワークステーション、サーバ
  • コントローラ
  • クリティカルなµP監視
  • インテリジェント機器

説明

マイクロプロセッサ(µP)監視回路のMAX691A/MAX693A/MAX800L/MAX800Mは、MAX691、MAX693、およびMAX695のピンコンパチブルアップグレード製品です。消費電流30µA、パワーアップ時のリセットアクティブ遅延200ms (typ)、およびチップイネーブル伝播遅延6nsと性能が向上しています。特長としては、CMOS RAMまたはEEPROMの書込み保護、独立ウォッチドッグ出力、バックアップバッテリ切替回路、およびVCC=1Vまで有効な/RESET出力などがあります。MAX691A/MAX800Lのリセットスレッショルド電圧は4.65V (typ)、およびMAX693A/MAX800Mのリセットスレッショルドは4.4V (typ)となっています。MAX800L/MAX800Mのパワーフェイル精度は±2%が保証されています。

簡易ブロック図

MAX691A、MAX693A、MAX800L、MAX800M:標準動作回路 MAX691A、MAX693A、MAX800L、MAX800M:標準動作回路 Zoom icon

Technical Docs

データシート マイクロプロセッサ監視回路 Jun 08, 2018

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

絞り込まれた検索

マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。