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MAX8559の評価キット

製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX8559の評価キット Sep 21, 2004

サポートとトレーニング

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • デュアル出力電源
    MAX8559ETA:300mAで2.85V、および300mAで1.8V
    MAX8559EBA:150mAで3.0V、および150mAで2.85V
  • 入力電源電圧範囲:2.5V~6V
  • 低ノイズ出力:40µVRMS以下
  • オンボードの個別シャットダウン制御
  • 表面実装構成
  • 完全実装および試験済み
  • アプリケーション/用途

    • 携帯電話/コードレス電話
    • デジタルカメラ
    • ハンドヘルド機器
    • ノートブックコンピュータ
    • PCMCIAカード
    • PDAおよびパームトップコンピュータ
    • ワイヤレスローカルエリアネットワーク(WLAN)

    説明

    MAX8559の評価キット(EVキット)は、2つの独立したデュアル出力、低ドロップアウト(LDO)レギュレータ回路を搭載した完全実装およびテスト済みの表面実装回路基板です。上位の回路はTDFNパッケージを使用し、300mAで2.85V、および300mAで1.8Vの出力に設定されています。下位の回路はUCSP™パッケージを使用して基板面積を最小限に抑え、150mAで3.0V、および150mAで2.85Vに設定されています。各回路は2つのオンボードシャットダウン制御を備え、それぞれが1つのレギュレータ出力に対応します。両方のシャットダウン制御は、ローにすると対応するMAX8559が0.01µAの低電力シャットダウンモードに設定されます。

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    Technical Docs

    データシート MAX8559の評価キット Sep 21, 2004

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