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MAX8556の評価キット

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

サポートとトレーニング

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 入力電圧範囲:1.425V~3.6V
  • 出力電圧:1.2V
  • 出力電流:最大4A
  • 低ドロップアウト電圧:4Aで200mV (max)
  • pチャネルMOSFETパストランジスタを内蔵
  • パワーOK (POK)出力
  • 完全実装および試験済み
  • アプリケーション/用途

    • 自動試験装置(ATE)
    • ネットワーキング
    • 光モジュール
    • POL (Point-of-Load)電源
    • サーバおよびストレージ機器
    • ワイヤレス基地局

    説明

    MAX8556の評価キット(EVキット)は、低ドロップアウト(LDO)レギュレータのMAX8556を検証するための完全実装および試験済みの表面実装回路基板です。このEVキットにはMAX8556ETE回路が実装済みです。この回路は、1.425V~3.6Vの入力電圧範囲を1.2Vの出力にステップダウンし、最大4Aまでソースすることができます(電力損失によって制限)。MAX8556は、出力がそのレギュレーション値の±10%以内になるとハイインピーダンスとなるPOK出力を備えています。このデバイスでは、内蔵のpチャネルMOSFETを利用してドロップアウトおよび自己消費電流を抑制します。さらに、pチャネルMOSFETによって外付けのバイアスまたはノイズの大きいチャージポンプが不要となります。MAX8556のEVキットは、部品を変更せずにMAX8557の評価にも使用することができます。

    サポートとトレーニング

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    絞り込まれた検索

    マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。