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MAX889Sの評価キット

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

技術資料

データシート MAX889Sの評価キット Dec 20, 2000

サポートとトレーニング

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 入力範囲:+2.7V~+5.5V
  • 1つの2.2µFおよび2つの10µFセラミックコンデンサを使用
  • 可変出力:-2.5V~-VIN
  • 出力電流:200mA
  • スイッチング周波数:1MHz
  • 完全実装済み、試験済みの表面実装基板

アプリケーション/用途

  • デジタルカメラおよびカムコーダ

説明

MAX889 ICは、安定化負出力電圧(負荷200mAまで)を供給する反転チャージポンプです。本デバイスは+2.7V~+5.5Vの入力で動作し、-2.5V~-VINの調整可能な安定化出力を供給します。

MAX889S評価キット(EVキット)は完全実装済み、試験済みの表面実装基板です。基板は+5.0Vの入力電源から-3.3Vを供給するように設定されています。本EVキットはMAX889S (スイッチング周波数1MHz)を装備して出荷されています。この基板はMAX889R (500kHz)またはMAX889T (2MHz)の評価作業に使用することもできます。その場合はMAX889RESAまたはMAX889TESAの無料サンプルを請求し、MAX889データシートを参照して適切なコンデンサ値を使用して下さい。

技術資料

データシート MAX889Sの評価キット Dec 20, 2000

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