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MAX881Rの評価キット

製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX881Rの評価キット Jun 01, 1998

サポートとトレーニング

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 出力電圧リップル:1mVp-p
  • 入力範囲:2.5V~5.5V
  • 4.7µFコンデンサ1個および1µFセラミックコンデンサ3個を使用
  • 安定化出力電圧:-2V (または可変)
  • 出力電流:4mA
  • パワーOK (/POK)出力
  • 完全実装済み、試験済みの表面実装基板

アプリケーション/用途

  • 携帯電話
  • モバイル無線
  • PCS電話
  • PHS電話
  • 2-Wayページャ
  • ワイヤレスコンピュータ
  • ワイヤレス端末
  • ワイヤレスモデム

説明

MAX881Rは、低ノイズ安定化出力を備えた反転チャージポンプDC-DCコンバータです。出力リップル電圧が低いため、携帯電話トランスミッタに一般に使用されるGaAsFETのバイアス用として最適です。

MAX881R評価キット(EVキット)は、完全実装済み、試験済みの表面実装基板です。フィードバック用の分圧器抵抗を取り付けられるようになっており。これは-2V以外の出力電圧を設定する場合に使用します。出力ノイズがオシロスコープ上で観察できるように、特別なスコーププローブソケットが取り付けられています。

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データシート MAX881Rの評価キット Jun 01, 1998

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