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MAX32630FTHRアプリケーションプラットフォーム

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主な特長

アプリケーション/用途

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主な特長

  • MAX32630マイクロコントローラ
    • ARM Cortex-M4F、96MHz
    • フラッシュメモリ:2048KB
    • SRAM:512KB
    • 命令キャッシュ:8KB
    • フルスピードUSB 2.0
    • 3つのSPIマスター、1つのスレーブ
    • 3つのI2Cマスター、1つのスレーブ
    • 4つのUART
    • 1-Wireマスター
    • 66のGPIO
    • 4入力10ビットADC
  • MAX14690ウェアラブルPMIC
    • スマートセレクタ内蔵バッテリチャージャ
    • デュアルマイクロIQバックレギュレータ
    • 3つのマイクロIQリニアレギュレータ
    • パワーオン/オフシーケンスコントローラ
    • 電圧モニタマルチプレクサ
  • 拡張用接続
    • ブレッドボード対応ヘッダ
    • Micro SDカードコネクタ
    • バッテリコネクタ
    • Micro USBコネクタ
  • 内蔵ペリフェラル
    • RGBインジケータLED
    • 6軸加速度計/ジャイロ
    • デュアルモードBluetoothモジュール
    • ユーザープッシュボタン
  • mbed® HDKデバッグインタフェース
    • ドラッグ&ドロッププログラミング
    • SWDデバッガ
    • 仮想UARTコンソール

アプリケーション/用途

  • フィットネスモニタ
  • ポータブル医療機器
  • センサーハブ
  • スポーツウォッチ
  • ウェアラブル医療パッチ

説明

MAX32630FTHR Pegasusボードは、エンジニアがMAX32630 ARM® Cortex® -M4Fマイクロコントローラを使用するバッテリ用に最適化されたソリューションを短期間で実装するために役立つように設計された高速開発プラットフォームです。また、このボードは最適な電力変換とバッテリ管理を提供するためにウェアラブルPMICのMAX14690も備えています。形状は、ブレッドボードや既製品のペリフェラル拡張ボードと互換性のある0.9インチx 2.0インチの小型2列ヘッダ実装形式です。さらに、デュアルモードBluetooth®モジュール、micro SDカードコネクタ、6軸加速度計/ジャイロ、RGBインジケータLED、およびプッシュボタンを含む、各種のペリフェラルを搭載しています。これによって、迅速な概念実証と早期ソフトウェア開発のための電力が最適化された柔軟なプラットフォームが提供され、市場投入までの時間を短縮します。

このボードで開発を開始する方法については、https://developer.mbed.org/platforms/MAX32630FTHR/をご覧ください。

簡易ブロック図

MAX32630FTHR:ボード MAX32630FTHR: Board Zoom icon

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