先頭に戻る
/content/maximintegrated/ja/products/interface/transceivers/rs-232-transceivers

1985年、マキシムはチャージポンプを内蔵したRS-232トランシーバを発明しました。現在、業界で最も広範囲のセレクションを誇っています。マキシムのRS-232ソリューションは最低1.8Vの電源電圧動作、ESD保護の内蔵、その他付加価値機能を特長としています。

マキシムのESD保護されたRS-232トランシーバは保護ダイオードを集積化することで基板スペースを節約しています。フォルト保護されたRS-232 トランシーバは、入力短絡と最大70V入力の両方を、トランシーバICに悪影響を及ぼすことなく処理することができます。マキシムの単一電源RS-232トランシーバは、1つのパワーレールのみでRS-232通信を実現します。

カテゴリ別RS-232トランシーバの詳細をご覧ください。

技術資料

*必須

Technical Documentation

技術資料

表示: 10 / 表示トップ 100 結果 全て表示 結果

型番 タイトル ドキュメントの種類 日付