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+5V駆動、マルチチャネルRS-232ドライバ/レシーバ

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

簡易ブロック図

技術資料

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 基板スペースの削減
  • チャージポンプ回路内蔵
    • バイポーラ±12V電源が不要
    • +5V電源からの単一電源動作が可能
  • コンデンサ内蔵(MAX223、MAX233、MAX235、MAX245~MAX247)
  • 電力の節約によって省電力の要件に対応
  • シャットダウンモード:5µW

アプリケーション/用途

  • インタフェース変換
  • マルチドロップRS-232ネットワーク
  • ポータブル診断機器

説明

ラインドライバ/レシーバのMAX220~MAX249ファミリは、すべてのEIA/TIA-232EおよびV.28/V.24通信インタフェース、特に±12Vが利用できないアプリケーション用に設計されています。

MAX225、MAX233、MAX235、およびMAX245/MAX246/MAX247は、外付け部品を使用しないため、プリント基板のスペースが重要なアプリケーションに推奨されます。

MAX220~MAX249は26種類のパッケージで提供され、温度範囲は0~+70℃から最大で-55℃~+125℃です。全パッケージおよび温度のオプションについては、データシートの最後にある型番の表を参照してください。

簡易ブロック図

MAX220、MAX232、MAX232A:ピン配置および標準動作回路 MAX220、MAX232、MAX232A:ピン配置および標準動作回路 Zoom icon

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