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セキュリティマネージャのNDA情報

マキシムのセキュリティマネージャに関するほとんどの資料を提供するためには、企業間で相互に機密保持契約(NDA)を結ぶ必要があります。この書類によって、お客様とマキシム両社の機密情報が保護されます。

マキシムのセキュリティマネージャに関する詳細の入手をご希望の方はお問い合わせください:マキシムのセキュリティおよび認証のビジネスユニット

セキュリティマネージャのNDAに関するよく聞かれる質問

相互NDAとは、両社によって契約される法的文書であり、両社は特定情報の秘密を守ることが求められます。NDAによって網羅される両社が共有するあらゆる情報は機密であり、他の企業またはベンダーに提供することはできません。

マキシムのセキュリティマネージャの保護的性質により、これらの製品の資料は、NDAが結ばれてはじめて見ることができます。NDAは、このようなデバイスについての情報の流布を管理するために必要です。両社を保護することを意図しています。

クイックビューシートや製品プレビューはNDAなしで入手可能です。セキュリティマネージャの製品マトリックスも各デバイスの基本機能を説明します。これ らの資料は、通常、マキシムのウェブサイトでご覧いただけます。さらに、NDAなしでアプリケーションノートもご覧になれますが、これらのアーティクル は、セキュリティマネージャのセキュリティ機能の詳細については言及していません。

いいえ、サンプルおよび資料はともにNDAが必要です。

現在、詳細資料の入手にNDAが必要な製品には、DS3600、DS3605、DS3640、DS3641、DS3644、DS3645、DS3650、DS3655、DS3660、MAX36025、MAX36045、およびMAX36051があります。

内部利用の目的のみに限られますが、資料のコピーを印刷することもできますし、CDのバックアップも作成可能です。