先頭に戻る

同期信号アラーム

完全LOSアラームスタンドアロンソリューション

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

簡易ブロック図

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

絞り込まれた検索

マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • CVBS、Y、またはその他の同期付きビデオに対応
  • 同期信号アラーム出力
  • ノイズの多い環境での信頼性の高い性能
  • ワイヤードORのアラーム出力
  • NTSC、PAL、およびSECAM
  • 小型5ピンSOT23パッケージ

アプリケーション/用途

  • 民生用エレクトロニクス
  • セキュリティシステム

説明

MAX7461はシングルチャネルの同期信号アラーム(アクティブローLOS)で、NTSC、PAL、およびSECAM標準解像度テレビ(SDTV)システムにおいてコンポジットビデオの同期検出を行います。MAX7461の先進検出回路は、ノイズによる誤った同期信号アラームを防止して、信頼性の高い性能を発揮します。このデバイスは、AC結合コンポジット(CVBS)、輝度(Y)、またはその他の同期付きのビデオ信号を受け付け、ロジックレベル信号を出力します。同期が検出されないとオープンドレインのアクティブローLOS出力はローになり、同期が検出されるとハイインピーダンスになります。このデバイスは+5Vの単一電源で動作します。

MAX7461は5ピンSOT23パッケージで提供され、-40℃~+85℃の温度範囲での動作が保証されています。

簡易ブロック図

MAX7461:ファンクションダイアグラム MAX7461:ファンクションダイアグラム Zoom icon

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

絞り込まれた検索

マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。