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MAX1217MAX1218、およびMAX1219の評価キット

製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX1217MAX1218、およびMAX1219の評価キット Sep 06, 2006

サポートとトレーニング

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • ADCサンプリングレート:125Msps~210Msps
  • 低電圧/低電力動作
  • クロック整形回路を実装
  • LVDS/LVPECL差動レベル変換器実装
  • 完全実装および試験済み

アプリケーション/用途

  • ATEおよび計測器
  • ケーブルデジタルリターンパストランスミッタ
  • ケーブルモデム終端システム(CMTS)
  • セルラ基地局パワーアンプ直線化
  • IFおよびベースバンドデジタル化
  • レーダシステム

説明

MAX1217/MAX1218/MAX1219の評価キット(EVキット)は完全実装および試験済みの回路ボードで、デュアル、12ビット、125Msps/170Msps/210Mspのアナログ-ディジタルコンバータ(ADC)であるMAX1217/MAX1218/MAX1219の性能評価に必要なすべての部品を実装しています。これらのADCは、EVキットがユーザ供給のシングルエンド入力ソースから生成する差動アナログ入力を受け付けます。ADCが生成するディジタル出力は高速ロジックアナライザやデータ収集システムによって容易にサンプリングすることができます。このEVキットは1.8V/3.3Vの電源で動作し、ユーザが用意するシングルエンドAC電源から差動クロック信号を生成する回路を内蔵しています。

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データシート MAX1217MAX1218、およびMAX1219の評価キット Sep 06, 2006

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