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製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX5881の評価キット Apr 23, 2008

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • DAC更新レート:4.3Gsps (max)
  • QSHコネクタを使ってマキシムのHSDCEPのデータソース基板と直接インタフェース
  • 実証済み12層PCBデザイン
  • リファレンス回路搭載
  • パワーオンリセット搭載
  • クロックインタフェース搭載
    • クロックレート:2.15GHz (max)
  • 広帯域出力トランス
    • 30MHz以下~1000MHz以上をサポート
  • 完全実装および試験済み
  • データソース(FPGA)基板を提供(HSDCEPをご注文ください)

アプリケーション/用途

  • 放送ビデオ変調器
  • ケーブルモデム終端システム(CMTS)
  • エッジQAMデバイス
  • ビデオオンデマンド(VOD)

説明

MAX5881の評価キット(EVキット)は、12ビット、4.3GspsケーブルダウンストリームダイレクトRF合成ディジタル-アナログコンバータ(DAC)のMAX5881の性能評価に必要な部品をすべて備えた完全実装および試験済みプリント基板(PCB)です。このEVキットボードには、DAC出力の差動-シングルエンド変換、およびDACクロックのシングルエンド-差動変換用の広帯域トランスが搭載されています。

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データシート MAX5881の評価キット Apr 23, 2008

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