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MAX5661の評価キット/評価システム

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

技術資料

データシート MAX5661の評価キット/評価システム Mar 31, 2009

サポートとトレーニング

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主な特長

  • 最大±25%のオーバーレンジで調整可能な、10ビットフルスケール出力調整
  • 設定可能な電圧出力
    • ユニポーラ範囲:0~+10.24V ±25%
    • バイポーラ範囲:±10.24V ±25%
  • 設定可能な電流出力
    • ユニポーラ範囲:0~20.45mA
    • ユニポーラハイ範囲:3.97mA~20.45mA
  • 柔軟性の高いアナログ電源
    • 電圧出力:±13.48V~±15.75V
    • 電流出力:+13.48V~+40V
  • 実証済みPCBレイアウト
  • Windows 98SE/2000/XP対応評価ソフトウェア
  • 完全実装および試験済み
  • EVシステムにUSB変換ボード同梱

アプリケーション/用途

  • 産業用アナログ出力モジュール
  • 産業用計測
  • プロセス制御
  • プログラマブルロジック制御/分配制御システム

説明

MAX5661の評価キット(EVキット)は、高精度の高電圧アンプ内蔵シングル16ビットDACのMAX5661を評価するための完全実装および試験済みプリント基板です。MAX5661のEVキットは、Windows® 98SE/2000/XP対応ソフトウェアも同梱しており、MAX5661の各機能を実行するためのシンプルなグラフィカルユーザインタフェース(GUI)を提供しています。

MAX5661の評価システム(EVシステム)は、MAX5661のEVキットおよびマキシムのCMAXQUSB+シリアルインタフェースボードで構成されています。

CMAXQUSB+ボードは、PCのUSBポートに接続し、MAX5661に対応するSPI™インタフェースを提供します。

PCを使ってMAX5661を総合的に評価するには、全EVシステム(MAX5661EVCMAXQU+)をお求めください。以前にマキシムのEVシステムとともに、コマンドモジュールのCMAXQUSB+をご購入済みの場合や、MAX5661対応のSPIインタフェースをすでにお持ちの場合は、EVキット(MAX5661EVKIT+)をお求めください。

このEVキットは、MAX5661GCB+が予め実装されています。

技術資料

データシート MAX5661の評価キット/評価システム Mar 31, 2009

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