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MAX19692およびMAX19693の評価キット

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

簡易ブロック図

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • DAC更新レート:2.3Gsps (max) (MAX19692)
  • DAC更新レート:4.0Gsps (max) (MAX19693)
  • QSHコネクタを使用したマキシムのHSDCEPデータソースボードとの直接インタフェース
  • 実証済み12層PCB設計
  • リファレンス回路実装
  • パワーオンリセット実装
  • クロックインタフェース実装
    • クロックレート:2.3GHz (max) (MAX19692)
    • クロックレート:2.0GHz (max) (MAX19693)
  • 広帯域出力トランス
    • 30MHz以下から2000MHz以上をサポート
  • 完全実装および試験済み
  • データソース(FPGA)ボード入手可能(HSDCEPをご注文ください)

アプリケーション/用途

  • XバンドトランスミッタのデジタルIF生成
  • 広帯域RF信号(最高2GHz)の直接デジタル生成
  • ダイレクトデジタル合成(DDS)
  • レーダ波形およびLO信号合成

説明

MAX19692/MAX19693の評価キット(EVキット)は、12ビット、ダイレクトRF合成デジタル-アナログコンバータ(DAC)のMAX19692 (2.3Gsps)とMAX19693 (4.0Gsps)の性能を評価するために必要なすべてのコンポーネントを備えた、完全実装および試験済みPCBです。このEVキットボードには、DAC出力の差動-シングルエンド変換用、およびDACクロックのシングルエンド-差動変換用の各広帯域トランスが備えられています。

簡易ブロック図

 

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