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製品の詳細

主な特長

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データシート MAX19191の評価キット Nov 19, 2010

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • サンプリングレート:10Msps (max)
  • 単一電源動作:3.3V~6V
  • 超低電力動作
  • シングルエンドまたは完全差動の入力信号構成
  • AC結合またはDC結合の入力信号構成
  • Samtec QSHコネクタを使ってマキシムのDCEPと直接インタフェース
  • 設定可能なリファレンス電圧
  • クロックシェーピング回路内蔵
  • 完全実装および試験済み

アプリケーション/用途

  • バッテリ駆動ポータブル機器
  • デジタルオーディオレシーバフロントエンド
  • 低電力ビデオ
  • 超音波および医療用画像化
  • WLAN、モバイルDSL、WLLレシーバ

説明

MAX19191の評価キット(EVキット)は、8ビットアナログ-ディジタルコンバータ(ADC)のMAX19191の性能の評価に必要なすべての構成部品を備えた完全実装および試験済み回路基板です。このデバイスは、ACまたはDC結合、差動、またはシングルエンドのアナログ入力を受け付けます。ADCによって生成されたディジタル出力は、ユーザー指定の高速ロジックアナライザまたはデータコンバータ評価プラットフォーム(DCEP)で容易に取得することができます。このEVキットは、3.3V~6Vの電源で動作し、4つのLDOレギュレータを使用しアナログおよびディジタル電源レイルに給電します。このEVキットは、ユーザーによって提供されたAC正弦波信号からクロック信号を生成する回路を内蔵しています。

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