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製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX152の評価キット Dec 01, 1993

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 高速8ビットADC
  • ユニポーラまたはバイポーラ入力
  • クロック回路不要
  • +3V (MAX152)または+5V (MAX153)動作
  • 低電力シャットダウンモード
  • 変換結果をLED表示
  • 3in²の試作エリア
  • 外部システムへのインタフェース用16ピンデータコネクタ

アプリケーション/用途

  • オーディオシステム
  • バッテリ駆動アプリケーション
  • Burst Mode®データ収集
  • デジタル信号処理(DSP)
  • 高速サーボループ
  • ポータブル無線
  • テレコム

説明

MAX152の評価キット(EVキット)は完全実装済みで、 最高400kspsのサンプルレートでMAX152の評価を簡単かつ素早く評価可能なすばらしい設計およびPCボードレイアウトを提供します。発振器は変換を連続的にトリガし、変換結果をLEDに表示します。複数のジャンパによって、PCボードをMAX152の様々な動作モードに構成でき、またデータシートに示された低電流シャットダウン回路も備えています。16ピンデータコネクタによって、MAX152のEVキットと各システム間のインタフェースを容易に行えます。

MAX152のEVキットは、5V駆動のMAX153を最高1Mspsのサンプルレートで評価することもできます。

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データシート MAX152の評価キット Dec 01, 1993

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