先頭に戻る

MAX1434MAX1436MAX1437、およびMAX1438の評価キット

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

絞り込まれた検索

マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 低電圧/低電力の動作
  • オプションのクロック整形回路実装
  • シリアルスケーラブル低電圧信号(SLVS)/低電圧差動信号(LVDS)出力
  • LVPECL差動出力ドライバ実装
  • デシリアライザ実装
  • LVDSテストモード
  • 完全実装および試験済み

アプリケーション/用途

  • 計測
  • マルチチャネル通信
  • 超音波および医療用画像化

説明

MAX1434/MAX1436/MAX1437/MAX1438の評価キット(EVキット)は完全実装および試験済みの回路ボードで、オクタル、10/12ビット、アナログ-ディジタルコンバータ(ADC)のこのファミリの性能評価に必要な部品を完備しています。これらのADCは、差動アナログ入力信号を受け付けます。このEVキットは、ユーザが提供するシングルエンド入力ソースからこれらの信号を生成します。ユーザが用意する高速ロジックアナライザやデータ収集システムによって、このEVキットのディジタル出力を容易にサンプリングすることができます。また、このEVキットは、標準のロジック解析システムとの統合を簡素化するデシリアライザも実装しています。このEVキットは1.8Vおよび3.3V (FPGA使用の場合は1.5Vも)の電源で動作し、ユーザが用意するAC信号からクロック信号を生成する回路を内蔵しています。

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

絞り込まれた検索

マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。