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MAX1195MAX1196MAX1197、およびMAX1198の評価キット

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

技術資料

データシート MAX1195MAX1196MAX1197、およびMAX1198の評価キット Aug 02, 2002

サポートとトレーニング

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主な特長

  • 最大100Mspsのサンプリングレート(MAX1198)
  • 低電圧/低電力動作
  • シングルエンドまたは完全差動信号入力を設定可能
  • クロック整形回路
  • 完全実装および試験済み
  • 非多重(MAX1195、MAX1197、MAX1198)および多重(MAX1196)の両出力動作をサポート
  • アプリケーション/用途

    • ベースバンドI/Qサンプリング
    • バッテリ駆動アプリケーション
    • 計測
    • MMDSモデム
    • マルチチャネルIFサンプリング
    • セットトップボックス
    • 超音波および医療用画像化
    • VSAT端末
    • WLAN、WWAN、WLL

    説明

    MAX1198の評価キットは完全実装されたテスト済みの回路ボードで、MAX1195~MAX1198デュアル8ビットアナログ-ディジタルコンバータ(ADC)の性能評価に必要な全ての部品を実装しています。MAX1195~MAX1198は差動またはシングルエンドのアナログ入力に対応していますが、この評価キットでは1個のシングルエンドアナログ信号から両タイプまでの入力の各ADCを評価できます。また、ユーザ準備の高速ロジックアナライザやデータ収集システムで、ADCが生成したディジタル出力を容易にサンプリングできます。この評価キットは3.3Vおよび2.5V (MAX1198)電源で動作します。また、ユーザが準備したAC信号からクロック信号を生成する回路が内蔵されています。この評価キットには、MAX1198が実装されています。ピンコンパチブルのMAX1195、MAX1196、またはMAX1197の評価には無料のサンプルを請求してください。

    技術資料

    データシート MAX1195MAX1196MAX1197、およびMAX1198の評価キット Aug 02, 2002

    サポートとトレーニング

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