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MAX105およびMAX107の評価キット

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 2つの整合した6ビット800Msps ADC
  • 入力信号範囲:0.8VP-P
  • デマルチプレクサによる差動LVDS出力
  • ディジタル出力へのロジックアナライザ接続が容易な角ピンヘッダ
  • 互いに独立したアナログとディジタル電源およびグランド接続を有する4層PCB
  • MAX105を搭載し、完全実装試験済み

アプリケーション/用途

  • 通信システム
  • 試験装置
  • VSATレシーバ
  • ワイヤレスローカルエリアネットワーク(WLAN)

説明

MAX105の評価キット(EVキット)は、完全実装試験済みの回路基板で、MAX105デュアルチャネル6ビット(800Msps)、またはMAX107デュアルチャネル6ビット(400Msps)高速アナログ-ディジタルコンバータ(ADC)の性能評価に必要な部品すべてを内蔵しています。MAX105 ADCは差動またはシングルエンドのアナログ入力を処理できます。EVキットでは、どちらのタイプの信号を用いてもADCを評価できます。ADCが発生するディジタル出力は、ユーザが準備した高速ロジックアナライザまたはデータ収集システムにより容易にサンプリングできます。EVキットはMAX105が実装された状態で供給されます。MAX107を評価するには、MAX105をMAX107で置き換えて下さい。

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