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MAX9722AおよびMAX9722Bの評価キット

製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX9722AおよびMAX9722Bの評価キット Jun 21, 2004

サポートとトレーニング

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 単一電源動作:2.4V~5.5V
  • 2チャネル、チャネル当り70mWで16Ω負荷を駆動、チャネル当り130mWで32Ω負荷を駆動
  • シャットダウン電流:2µA以下
  • MAX9722AやMAX9722Bも評価可能(ICおよび部品の置換えが必要)
  • 小型(3mm x 3mm)、16ピンTQFNパッケージ
  • 16ピンTSSOPパッケージで提供
  • 完全実装および試験済み

アプリケーション/用途

  • 携帯電話
  • フラットパネルモニタ
  • MP3プレーヤー
  • ノートブックおよびデスクトップPC
  • PDA
  • ポータブルオーディオ機器
  • スマートフォン

説明

MAX9722Aの評価キット(EVキット)は、ポータブルオーディオアプリケーションでステレオヘッドフォンを駆動するMAX9722Aを使用する完全実装および試験済み回路基板です。MAX9722Aは、DirectDrive®機能付きの差動ステレオヘッドフォンドライバです。マキシムのDirectDrive技術によって、アンプ出力上の出力コンデンサが不要になります。このEVキットは2.4V~5.5VのDC電源で動作するように設計され、チャネル当り最大70mWを16Ω負荷に供給するか、または、チャネル当り130mWを32Ω負荷に供給することが可能で、1kHzで0.009%のTHD+Nです。

このEVキットを、5Vの単一電源から2VRMSを1kΩ負荷に供給するラインドライバとして使用することもできます。また、MAX9722AのEVキットはMAX9722Bも評価可能です。

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