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MAX9719AMAX9719BMAX9719C、およびMAX9719Dの評価キット

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

技術資料

データシート MAX9719AMAX9719BMAX9719C、およびMAX9719Dの評価キット Jan 11, 2005

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主な特長

  • MAX9719B/C/Dも評価可能(ICおよび部品の置換えが必要)
  • 単一電源動作:2.7V~5.5V
  • 1% THD+Nで、2 x 1.1Wステレオ8Ωスピーカを駆動
  • 差動入力
  • シャットダウン電流:100nA (typ)
  • 小型(4mm x 4mm)、16ピンTQFNパッケージ
  • 16ピンUCSPパッケージおよび16ピンTSSOP-EPパッケージも提供
  • 完全実装および試験済み

アプリケーション/用途

  • 携帯電話
  • PDA
  • ポータブル機器

説明

MAX9719Aの評価キット(EVキット)は、ポータブルオーディオアプリケーションでブリッジ接続負荷(BTL)のスピーカペアを駆動するステレオ、差動オーディオアンプのMAX9719Aを使用する完全実装および試験済み回路基板です。このEVキットは2.7V~5.5VのDC電源で動作するように設計され、2 x 1.1Wを8Ωスピーカペアに供給することができます。

MAX9719Aの入力は、DC結合の信号源から0.5V~(VCC - 1.2V)のコモンモード電圧を受け付けることができるため、入力信号用結合コンデンサが不要になります。このEVキットでは、入力信号のDCオフセットレベルが許容範囲内にあるときに、入力信号用結合コンデンサをバイパスするオプションを提供しています。また、MAX9719AのEVキットは、MAX9719B、MAX9719C、およびMAX9719Dも評価することができます。

技術資料

データシート MAX9719AMAX9719BMAX9719C、およびMAX9719Dの評価キット Jan 11, 2005

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