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MAX4310およびMAX4313の評価キット

製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX4310およびMAX4313の評価キット Apr 01, 1999

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

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マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • 単一電源動作
  • 150MHzの-3dB帯域幅(RL = 150Ω)
  • 540V/µsのスルーレート(RL = 150Ω)
  • 40MHzまでの0.1dB利得平坦性(RL = 150Ω)
  • 低スイッチングトランジェント(20mVP-P)
  • 0.06%/0.02°の微分利得/位相誤差
  • 電源電圧範囲まで拡張された出力
  • 完全にアセンブリおよびテスト済みの表面実装ボード

アプリケーション/用途

説明

MAX4313評価キット(EVキット)を使用すると、MAX4313低電力、単一電源動作ビデオマルチプレクサ/アンプの性能評価が容易になります。MAX4313の利得は+2V/Vに固定されており、逆終端ケーブルの駆動に最適です。50Ω系のテスト装置との互換性を維持するために、SMAコネクタと50Ω終端抵抗が実装されています。性能評価にビデオテスト装置を使用する場合には、終端抵抗を75Ωに変更するだけで十分です。

このEVキットには、MAX4313が既に実装済みです。MAX4310の性能評価を実施する際には、無料サンプル(MAX4310ESA)を請求し、EVボード上に実装されているMAX4313をMAX4310と交換してください。希望の利得を設定するために利得設定抵抗を変更してください。

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データシート MAX4310およびMAX4313の評価キット Apr 01, 1999

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