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高精度、広帯域オペアンプ

小型SC70パッケージの電力効率の高いオペアンプ

製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート 高精度、広帯域オペアンプ Jun 15, 2015

サポートとトレーニング

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主な特長

  • 50MHz UGBW
  • 低入力電圧オフセット電圧:100µV (max)
  • グランド以下に及ぶ入力コモンモード電圧範囲
  • 広い電源範囲:2.0V~5.25V
  • 低消費電流:1mA

アプリケーション/用途

  • 産業システム用ADCドライバ
  • フィルタ
  • 計測
  • パワーモジュール

説明

オペアンプのMAX9622は、レイルトゥレイル出力と50MHz GBWを備え、消費電流はわずか1mAです。起動時、このデバイスはその入力オフセット電圧を100µV以下に自動較正します。この製品は、2.0V~5.25Vの単一電源電圧で動作します。

MAX9622は、小型2mm x 2mmの5ピンSC70パッケージで提供され、-40℃~+125℃の自動車用温度範囲の定格です。

簡易ブロック図

MAX9622:標準アプリケーション回路 MAX9622:標準アプリケーション回路 Zoom icon

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データシート 高精度、広帯域オペアンプ Jun 15, 2015

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