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製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

簡易ブロック図

技術資料

データシート MAX4475/MAX4488の評価キット Feb 02, 2018

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主な特長

  • 電源電圧範囲:+2.7V~+5.5V (VDDとVSS間)
  • 利得帯域幅積:42MHz (MAX4488)
  • 利得帯域幅積:10MHz (MAX4475)
  • 超低歪み:0.0002% (1kΩ負荷)
  • 実証済みPCBレイアウト
  • 完全実装および試験済み

アプリケーション/用途

  • ADCバッファ
  • DAC出力アンプ
  • デジタルスケール
  • 低ノイズマイクロフォン/プリアンプ
  • 医療用計測
  • 歪みゲージ/センサアンプ

説明

MAX4475の評価キット(EVキット)は、MAX4475とMAX4488の両方のICの評価に必要な全部品を含んだ完全実装および試験済み回路基板です。MAX4475のEVキットのプリント基板(PCB)には6ピンSOT23パッケージのMAX4475AUT/V+が実装されています。

これらのデバイスは、10MHzの利得帯域幅積(MAX4475)および42MHzの利得帯域幅積(MAX4488)を提供するレール・ツー・レール出力オペアンプです。このEVキットは、2.7V~5.5VのDC単一電源または±1.35V~±2.75Vのスプリット電源で動作します。

簡易ブロック図

MAX4475EVKIT:ボード写真 MAX4475EVKIT:ボード写真 Zoom icon

技術資料

データシート MAX4475/MAX4488の評価キット Feb 02, 2018

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