先頭に戻る

MAX4159およびMAX4259の評価キット

製品の詳細

主な特長

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX4159およびMAX4259の評価キット Jan 01, 1997

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

絞り込まれた検索

マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。

主な特長

  • -3dB帯域幅:350MHz
  • 0.1dB利得平坦性:100MHz
  • スルーレート:700V/µs
  • 微分利得/位相エラー:0.01%/0.01°
  • 50Ωケーブルを直接駆動
  • 完全実装済み、試験済み
  • 低電力:100mW
  • 0.1%までのセトリング時間:20ns
  • チャネルスイッチング時間:20ns

アプリケーション/用途

  • ブロードバンドビデオ
  • 高精細テレビ(HDTV)
  • 高速信号処理
  • マルチメディア製品
  • ピクセル切替
  • ビデオクロスポイント切替
  • ビデオ信号多重化

説明

MAX4159評価キット(EVキット)は、MAX4159 2チャネル、350MHzビデオマルチプレクサアンプの評価作業を容易にします。本EVキット回路は、MAX4159を非反転ユニティゲイン構成で動作させます。RFコネクタ(SMA)および50Ω終端抵抗を備えています。

EVキットは、MAX4159を実装した状態で出荷されています。MAX4259を評価する場合は、無料サンプル(MAX4259ESD)を請求し、MAX4159をMAX4259に置き換えてから利得設定抵抗を希望の利得に変更してください。MAX4259の最小閉ループ利得は、2V/V (6dB)となっています。

簡易ブロック図

Technical Docs

データシート MAX4159およびMAX4259の評価キット Jan 01, 1997

サポートとトレーニング

技術質問への回答についてはナレッジベースで検索ください。

絞り込まれた検索

マキシムでは、お客様の技術的質問にお答えするため、アプリケーションエンジニアの専任チームも配置しています。 サポートセンター をご利用ください。