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3.3V、T1/J1ラインインタフェースユニット

製品の詳細

主な特長

アプリケーション/用途

簡易ブロック図

技術資料

データシート 3.3V、T1/J1ラインインタフェースユニット Jan 23, 2006
アプリケーションノート T1/E1 Network Interface Design
アプリケーションノート T1/E1 Network Interface Design
アプリケーションノート T1/E1 Network Interface Design

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主な特長

  • 完全集積化ラインインタフェースユニット(LIU)
  • LevelOne LXT362とピンコンパチブル
  • 長距離と短距離の両方をサポート
  • 水晶振動子不要のジッタアッテネータ
  • 送信経路または受信経路に対するプログラマブルなジッタアッテネータ
  • ANSI T1.102、T1.403、T1.408、およびAT&T 62411に準拠
  • 0dB~-36dBの受信感度により、最長6000フィートの0.63mm (22AWG)ケーブルでデバイス動作可能
  • 短距離アプリケーションに対する5個のラインビルドアウト設定値
  • 0dB~-22.5dBの4個のCSUフィルタ
  • ドライバ異常、モニタオープン、およびロスオブシグナル出力で監視する送信/受信性能
  • バイポーラまたはNRZ符号でのインタフェース
  • プログラマブルB8ZSエンコーダ/デコーダ
  • QRSS発生器/検出器
  • ローカル、リモート、およびアナログの各ループバック
  • 帯域内ループアップ/ループダウンコードの生成と検出
  • シリアルインタフェースを使用して制御レジスタにアクセス

アプリケーション/用途

  • チャネルバンク
  • チャネルサービスユニット(CSU)
  • データサービスユニット(DSU)
  • マルチプレクサ
  • ルータ/スイッチ
  • ルータ/スイッチ
  • T1/E1試験装置

説明

DS21349は、長距離または短距離のツイストペア敷設に関するT1アプリケーション用完全集積化LIUです。これは、2組のツイストペアラインにインターフェースするもので、適切なネットワークインタフェースを介して1対を送信用、もう1対を受信用とします。このデバイスは、ソフトウェアモードかハードウェアモードの制御のどちらかに設定できます。ハードウェアモードでのソフトウェア制御はシリアルポートで実行され、各ピンの設定値によってスタンドアロン動作が可能です。このデバイスは、高精度の水晶振動子不要のジッタアッテネータを備えており、送信経路、受信経路のいずれかに設置できます。

簡易ブロック図

DS21349:ブロックダイアグラム DS21349:ブロックダイアグラム Zoom icon

技術資料

データシート 3.3V、T1/J1ラインインタフェースユニット Jan 23, 2006
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