EE-SIMリソース

ユーザーマニュアル


EE-Simユーザーマニュアル(PDF)
このユーザーマニュアルには、各種のアナログおよび電源ソリューションの設計とシミュレーションを可能にするマキシムのオンラインツールであるEE-Simを使用するための詳細な説明が記載されています。

EE-Sim DC-DCツールの概要(9:27)
最も一般的に使用されるEE-Simの機能のデモをご覧ください。これには、新しいDC-DCデザインの開始、デザイン要件の変更、回路図の作成、シミュレーションの実行、デザインの比較、およびレポートの生成が含まれます。


デザインを開く(3:26)
部品選択ツリーまたはパラメトリック検索ツールを使用して、新しいDC-DCデザインを開きます。また、自分で保存したデザイン、またはマキシムのラボで作成され試験されたマキシムのデザインを開くこともできます。


デザイン要件(2:21)
設計要件の仕様の設定と回路図の作り方。


デザイントレードオフ(2:36)
デザインの要求に基づいて、デザインのサイズ、効率、またはBOMコストに優先順位を付けることができます。この選択が回路図でどのように実装されるかを見ることができます。


シミュレーション(2:47)
シミュレーション・セットアップ・ウィンドウを使用して最大6つのタイプのシミュレーションを実行することができます。必要に応じて、各種のシミュレーション設定をカスタマイズすることが可能です。結果の波形にアクセスすることができます。


部品の操作(2:55)
回路図に含まれる個々の推奨部品のメーカー、型番、および主な特性を検討することができます。異なる部品の選択や、独自の部品の定義が可能です。セラミックコンデンサの性能がどのようにディレーティングされるか、それがなぜ重要かを調べることができます。


Webscope波形ビューア(3:03)
シミュレーション波形の表示をカスタマイズして、最適な分析を行うことができます。設定可能なパラメータには、信号の色/順序/グループ化、軸の倍率/配置/同期化、マーカーの数量とラベル、自動/手動ズーム、およびデータの保存形式があります。


EE-Simデザインの共有(3:39)
設計を関係者と共有する3種類の方法をご覧ください。クラウドベースというEE-Simの特質によって、迅速、簡素、柔軟に設計を共有することができます。

テクニカルサポート


マキシムのアプリケーションエンジニアの専門チームが、メールでEE-Simに関する質問にお答えします。マキシムはすべてのお客様のご要求に対応いたします。