Rob Georges

バイス・プレジデント
エンジニアリング部門

Rob Georgesは1983年5月マキシムに入社。設計およびテストに関するさまざまな職務を務めた後、2000年エンジニアリング部門のバイス・プレジデントに就任。同部門において、テスト開発アジア、電子設計オートメーション、プロジェクト管理室、ハードウェアエンジニアリング、方法論/テストシステムエンジニアリング、およびサポートの責任者を務める。現在、マキシムの全事業部門の業績と効率の向上を追求するとともに、マキシムの新しい製品開発の方法論、テスト開発コミュニティでの品質および標準規格の推進に取り組む。

マキシム入社以前はIntersilやSignal Processing Technologiesなどで務めており、現在マキシムでの経験も合わせて35年間にわたる半導体業界の経験を有している。

オレゴン工科大学で電子工学の学士号を、ウェスタンセミナリーで文学修士号を取得。