Edwin B. Medlin

最高法務・総務・コンプライアンス責任者

Ed Medlinは1999年にマキシムに入社。マキシム入社以前は非公開企業および公開企業においてジェネラル・カウンシルを歴任し、商法専門の法務を15年間務めた。マキシム入社後は2010年にジェネラル・カウンシル、2015年にシニア・バイス・プレジデント、2019年に最高法務・総務・コンプライアンス責任者に就任。

この役職で法務、人事、IT、総務、コンプライアンスおよびリスク管理、サイバーリスクマネージメントおよびセキュリティ業務を含むマキシムのコーポレートサービスグループを統括している。従業員と企業文化を擁護し、マキシムのガバナンス、知的財産、人材、施設を保護している。

また、教育機関やロースクールの授業において、法務部門の管理、社内実務、リスクおよび危機管理など、さまざまなテーマについて講義を行っている。

カリフォルニア大学サンタバーバラ校で経済学の学位、サンタクララ大学で法学博士を取得している。